アマゾンが選んだ黒ずみの10個の原則

黒ずみ

黒ずみを知らずに僕らは育った

2013年と2015年に副作用についての記事を書きましたが、情報が古くなったので、現時点で個人的に私が感じている副作用についてまた残しておきたいと思います。
現在点眼中の緑内障の目薬は3種類。

①グラナテック使用開始から3年半経ちますが、副作用はずっと充血のみ。これは避けられない副作用のようですが、その充血ぶりたるやけっこうすごいです。目薬のせいだと分かっているはずなのに、充血ピークの時に家族が私の顔を見ると「目、赤いよ。大丈夫?」と毎回言ってきます。思わず言っちゃうんでしょうね私の場合は1時間ほどで自然に消えていきます。この薬剤によるアレルギー症状は出ていません。(以前からのアレルギーはあります)
②コソプト点眼し始めた頃はしみたり眩しかったりとありましたが、今は基本的に大丈夫です。ただ、たまにしみるときがあります。ツーンときて、涙ポロポロ。たまになので、目が疲れているときに反応するのかな?と思っています。
③ルミガン先月、タプロスから変更になった目薬です。最初のキサラタンでまつげバサバサになり、次のタプロスではほどほどでしたが、さすがルミガン。すでにバサバサになりそうな予感です。これは…確実に伸びてるでしょ!美容目的で使われているだけありますね。効果大。ですが、そんな都合の良い副作用だけな訳なく…。私の場合、黒ずみはまだ気になりませんが、目のゴロゴロ感けっこうひどいです。つけた後しばらくするとシパシパして目が開けられなくなるので、最近は寝る直前につけるようにしています。それでも起きたときまだ違和感が残っていることもあります。コソプトのように慣れていけばこの症状もなくなっていくのでしょうか。時間が経ってみないと分かりませんねー。

そんな感じです。また薬剤変更があったら、更新したいと思います。
以前の記事には、アイファガンの副作用も書いてあります。

黒ずみがもっと評価されるべき9つの理由

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