アルファギークもびっくり 驚愕のヨーグルト

ヨーグルト

ヨーグルト批判の底の浅さについて

こんにちは。新百合ヶ丘・たまプラーザのライフオーガナイザー®杉山薫です。&bsp;今日はとても寒いですね(>_<")背中にカイロを貼っていてもゾクゾクします。&bsp;新しい年になって、ようやくさよならする事が出来たものが二つ。&bsp;離乳食用のスプーンと、三点箸です。&bsp;スプーンは長女の離乳食が始まる時に買って、去年の秋頃まで次女が朝食のヨーグルトを食べるのに愛用していました。足掛け10年位活躍してくれました。&bsp;三点箸は次女の最初のお箸。長女の時にとても良かったので、次女のお箸デビューの時にも用意しました。&bsp;二つとも使わなくなって随分経つのに、どうしても処分出来なくて、カトラリーの引き出しに入っていました。&bsp;どうして処分出来ないのかな?自分に尋ねてみました。&bsp;何故?今は使っていなくて、この先も使う機会は無い。使う人もいない。&bsp;でも、捨てられなかったんだよね。何故?&bsp;使っていた娘達ですら、もう存在を忘れているだろうこれらを処分出来なかったのは、ひとえに私の思い出の為でした。&bsp;離乳食のステップが進んで、一人で食べる練習の為に長女の小さな手に握らせたスプーン。&bsp;嫌がってポイっとしないか、ドキドキでした。&bsp;早くからお箸を使いたがった次女。小さな手には、最小サイズのこのお箸も長くて、中々上手く使える様になりませんでした。&bsp;長女の時より長い期間使ったので、先がボロボロです。&bsp;使っていた娘達じゃなくて、それを与えて見ていた私の思い出が、処分する事を躊躇わせていたのだなぁ、と気付きました。&bsp;長女の時は「まだ次女がいる」と無意識に思っていたので、ここまで引っ掛からなかったのだと思います。&bsp;でも、次女が大きくなるにつれて「これが(で)最後」と感じる事が増えてきました。&bsp;このスプーンとお箸も「これで最後」なんですね。&bsp;気付いて「長く使えて良かったな」と思ったら、自然と「有難う。さよなら」と処分する事が出来ました。&bsp;無理に捨てなくて良かった。&bsp;カトラリーの引き出しを開ける度に、脇によけた使っていないこの2本が目に入って、何とも言えないモヤモヤを感じていましたが・・・お礼を言って処分出来る時が、ちゃんと来ました(⌒‐⌒)&bsp;良かったな。&bsp;&bsp;今日もご訪問下さって、有難うございましたm(__)m&bsp;&bsp;&bsp;&bsp;

初心者による初心者のためのヨーグルト

&bsp;実家の柚が豊作だったそうでたくさんもらったのでママレードもどきを作ってみました。&bsp;&bsp;&bsp;思いっきり自己流です&bsp;皮をきざんだら絞った果汁とともに鍋に入れ中強火で炒るように混ぜる。&bsp;しんなりしたら皮の重さの半量の砂糖を入れ引き続き中強火で混ぜる。&bsp;おしまい。火にかけて5分でできました。&bsp;&bsp;汁気はあまりないからパンにつけるのもいいけどヨーグルトやパンケーキに乗せたりただお茶うけとしてもいいかもです。&bsp;簡単なわりにとっても美味しくてついつい食べ過ぎちゃいます~&bsp;&bsp;仕事始めは今日だけどいつもより短いのでゆっくり作れました。この手の料理は時間と心に余裕がないと取り掛かれませーん&bsp;&bsp;&bsp;

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